『近年の鳥島の様子と今後のアホウドリ保全(仮題)』 富田 直樹(公益財団法人山階鳥類研究所) 開催日時 2026年6月21日(日) 10:30〜11:00 講演時間 30分 準備中です 演者プロフィール 富田 直樹(とみた・なおき) 公益財団法人山階鳥類研究所 講演会 募集要項 講演要旨一覧 基調講演『オキノタユウ「再発見」から75年、鳥島集団が10,000羽に回復』 長谷川 博(東邦大名誉教授・NPO法人OWS会長) 羽毛を採るために乱獲され、地球上から姿を消したと信じられたオキノタユウは、19... 『気温や海水温上昇に晒される海鳥の生理・生態的影響』 風間 健太郎(早稲田大学人間科学部) 気候変動にともなう気温や海水温の上昇により、世界中の海鳥が影響を受けている。... 『身近なプラスチックが引き起こす、海鳥への有害化学物質の蓄積』<br>~オーストンウミツバメの調査から~ 山本 裕((公財)日本野鳥の会 自然保護室チーフ) 私たちが日常生活で大量に使っているプラスチックは、海鳥に「誤飲・誤食」、「絡... 『鳥島のオキノタユウの歴史から考える環境教育』 舞 はるり(環境教育インストタクター) 八丈島から南へ約300kmの太平洋に浮かぶ絶海の孤島、鳥島。無人島でありながら、こ...