世界アルバトロスデー&シーバードウィーク
2026

6月19日 世界アルバトロスデー

World Albatross Day

ACAP(The Agreement on the Conservation of Albatrosses and Petrels:ミズナギドリ目鳥類の保全に関する国際協定)は、 この協定が2001年に調印された日に因んで、6月19日を「世界アルバトロスデー」と定め、世界のミズナギドリ目鳥類が直面している苦境を説明し、それらの保全活動が急務であることを世界の人々に呼びかけることにしました。第1回は2020年6月19日となりました。

呼びかけ文

日本では独自の取り組みとして、6月19日を含む1週間を「世界アルバトロスデー&シーバードウィーク」と称し、危機に瀕するアルバトロス類を含む海鳥全般の現状や保全に向けた取り組みを紹介するため、毎年さまざまなイベントを実施しています。


WAD&SW 2026

2026年6月19日(金)〜6月25日(木)開催

2026年のイベントは終了しました

2026年のイベントを見る


日本の絶滅危惧海鳥類

日本の絶滅危惧海鳥類一覧へ